Ubuntuから MFC-J825Nへ出力
製品にはCD-ROMが付属しているが、Brotherのサイトを確認するとWindows版は2011/12/2付の新しい版 v.B1 が載っていた。 さくっと新版をダウンロードしインストール。 特に問題もなく終了。 ネットワーク上のMFC-J825Nを認識し、プリントok。 Windows7搭載機はPC初号機から始め、弐号機、HPノートPCと続けてセットアップ完了。残りはUbuntu11.10 搭載のDELL XPS M1210とPC参号機だ。
製品にはCD-ROMが付属しているが、Brotherのサイトを確認するとWindows版は2011/12/2付の新しい版 v.B1 が載っていた。 さくっと新版をダウンロードしインストール。 特に問題もなく終了。 ネットワーク上のMFC-J825Nを認識し、プリントok。 Windows7搭載機はPC初号機から始め、弐号機、HPノートPCと続けてセットアップ完了。
Ubuntu 11.10が出て数週間経った。 そろそろいいかな、と思い、手始めにPC参号機に入れてみた。 アップデートマネージャの設定を開き「アップデート」タブの「Ubuntuの新バージョンの通知」を「すべての新バージョン」に設定。 その後アップデートマネージャで「再チェック」をクリックすると 11.10 へのアップグレードボタンが上部に表示されるので、クリック。
次男、三男がメインに使っているPC参号機。
Windows2000機のPC参号機にOperaの最新版を導入した。
PC弐号機のマザーをMSI P35 Neo3-EFINITY に載せ替えたので、そのマザー MSI G31TM-P35 APSを玉突きでPC参号機に載せ替えた。
不調なPC参号機の為に購入した、2,980円の電源。 価格に比例してかなり軽い電源だが、箱のうたい文句通りの性能を期待したい。
PC参号機用の電源として注文@Sofmap.com。 2,980円なり。
トラブル噴出のPC参号機。
次男坊+三男坊が主に使用しているPC参号機。 AthlonXP 2500+ にオンボードビデオ、の構成にUbuntu 9.10 ja を入れ、ネット閲覧するには十分な性能と思えた。
11/4にリリースされたらしい、Ubuntu 9.10日本語Remix CD。 さくっと、ダウンロード、とはいかず、一手間あった。
Windows 7@64bit環境にVMware Player 3.0 が入った。 エラーも無くインストール終了。
Ubuntu 9.04をインストールしたPC参号機。