VMware Player v2.5.1
VMware Playerの2.5.1が出ていた。その前が2.0.5だったので、2.5台という事はメジャーバージョンアップなのだろう。 どこぞの記事で読んだ2.5台の新機能は、ゲストOSのウィンドウがホストOSの一部のように動作するらしい、と言うこと。 いわゆるシームレス的に使える、らしい。
いわゆる、VMware上で動作するUbuntu8.10上で動作するamarokをVista上で、あたかもWindowsアプリのように使える、という事か。
ちょっと楽しみ。
Fedora10で、amarokが無かったのでインストールしたら、1.98が入った。
Virtural PC 2007でのUbuntu 8.04の導入を取りあえず置いといて、仮想化ソフトで老舗と言っていいVMwareを使ってみた。
Amarokを使うようになってから2,3年は経つだろうか。 (普段、Linux機を使っているのは息子なので、彼の方が使っているのだが。)
PC弐号機にはデスクトップ向けのUbuntu 8.04jaが入っている。
私の音楽プレーヤーの(現時点で)一番のお気に入りは「Amarok」なのだが、現在はLinux版のみで、Windows版は今年リリース予定の2.0から、となっている。

![トロン:レガシー [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51stKBdzK%2BL._SL160_.jpg)
![ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル ブルーレイ+DVDセット(デジタル・コピー付) [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51foiQ98iuL._SL160_.jpg)


![ハリー・ポッターと死の秘宝 PART 2 [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61TQHHRDBAL._SL160_.jpg)