Ubuntu 8.04 LTS 日本語版、入れてみた。 その2
二度目のインストールで、やっとちゃんとした、と思ったのだが・・・表示のスッキリ感もすばらしい感じ。
今時のOSをCD1枚に上手いこと凝縮するもんだ、と感心しきり。
そして新しいLinuxのディストリビューションを触る度に思うことだが、ほんとにこれ無料? と思う出来栄え。 まったくの素人さんには未だ敷居が高いのかもしれないが、これはすごく使える、OS・アプリセットだ。
二度目のインストールで、やっとちゃんとした、と思ったのだが・・・
日付も4/24に変わり、Ubuntuのサイトへ行ってみたら、左記のように「comming soon」ってなってる。
いよいよ、Ubuntu8.04のリリース4/24まで、あと1日となった。
我が自鯖機 iDEQ 210V がUbuntu7.10 からCentOS5.1へ鞍替えした。 短い間のUbuntuだったが、HDD玉突き計画に乗じてCentOSに変える事にした。
ギガビットNIC挿したはいいものの、クライアントからのアクセスベンチで100MbpsなオンボードNICより悪い結果が出てしまったGbE-PCI2。 恐れていた事が現実になってしまった。
この前届いた、玄人志向の「GbE-PCI2」を自鯖機のiDEQ 210V に増設した。