OpenOffice.org 3.0.1
やっとOpenOffice.orgが「3.0.1」にバージョンアップした。なんか、ちょっと待った感があるな。
リリースノートも読んでないので、特に何が変わったか判らないが、0.0.1のアップだからセキュリティ/バグフィックスがメインでしょう、多分。
これで更に安定してくれれば、何も言うことはない。
やっとOpenOffice.orgが「3.0.1」にバージョンアップした。
Fedora10で、amarokが無かったのでインストールしたら、1.98が入った。
OpenOffice.org 3.0 を Ubuntu 8.10の環境へインストールした。なお、v3.0ではさまざまな機能改良に伴い、本ソフトが標準で採用するファイル形式“ODF”(OpenDocument Format)のバージョンが1.2へと改定された。そのため、v3.0で保存したファイルを旧バージョンで開くと警告が表示される。そのまま編集をして保存すると、v3.0の新機能で作成した要素は画像化されるなど、元の情報を保持できなくなるため注意。
日一日、PC関連のパーツは値を下げ続けているが、この値下げスパイラル(?)はいつまで続くのだろうか。 果てしなく続くと思われたガソリンの値上げもここにきて、一服ついている。 物事には、なんにでも終わりがあるのなら、この値下げもいつの日か止まる日がくるのだろう。
二度目のインストールで、やっとちゃんとした、と思ったのだが・・・
英語版のリリースから、数日。 日本語版がリリースされたので、ゲッツ&インストール。
1FにあるプリンタBrother MFC-410CNを長男が使用するPC弐号機につなげた。
何の前触れもなく、突然再起動をするようになった我がPC初号機。
英語版の2.2がリリースされたのが3月の終わりだか、4月の初めだっただろうか。 一行にリリースされないWindows用OpenOffice.org 2.2の日本語版。
英語版を含め、いくつかの言語版は既にリリースされているOpenOffice.org 2.2だが、我が日本語版はまだ2.1のままだったりする。
初号機に入れたVistaだが、これ、意外といいかも、みたいなノリになっている自分がいたりする。
便利なソフトをやたらフリーで提供するGoogle が出すワープロ&表計算ソフト。