VMware Player|Ubuntu 8.10

先月10月末にリリースされたUbuntu8.10。
LTS版の8.04を使っているので、スルーしようかと思っていたが、何やらフォントがキレイになったという噂を聞いて、とりあえずVMwareで動かしてみることにした。
先ずは、サクッと8.10の日本語版CDイメージをダウンロードする。
◇VMwareのUbuntuインストール環境整備
VMware Player上にインストールするにあたり、おおまかな手順は以下の通り。
(1) 適当にフォルダを作成。(ここでは、D:\VM\Ubuntu8.10)
(2) qemu-img.exe を使ってVMwareの仮想HDD(?) を作成。
(3) Ubuntu8.04のコンフィグファイルをコピーし8.10用に修正。
ここでは、ubuntu810.vmx
(4) コンフィグファイルを「チチッ」とダブルクリック
で、Ubuntu8.10 の初期画面が表示されるので、後はインストールするだけ。
詳しくは「VMware Player|Ubuntu 8.04」を参考にして設定・インストールした。
今回も無問題でインストール終了した。
※当然だが、VMware Playerはインストール済みでの話。
◇使ってみて
一番最初に判るのが、やはりシステムフォントがキレイになった事。
Vistaのメイリオフォントに似た感じのVL Pフォント(?)で、いい感じ。
確かFedora9でも採用されてた。
後はデフォルトの壁紙が変更された、かな。 「ラスコー洞窟の壁画」チックな感じ。(個人的なイメージ) その他はあまり違いが判らないな。
(触って5分だけだから)
自鯖機には8.04のサーバ版を入れてあって、しかも8.04はLTSだから、入れ替えるつもりはないのだが、PC弐号機はどうしようか。
最近調子悪そうだから、ついでに入れ替えてみるのもいいかもしれないな。
◆関連ログ:「VMware Player」ネタ
◇VMwareのUbuntuインストール環境整備
VMware Player上にインストールするにあたり、おおまかな手順は以下の通り。
(1) 適当にフォルダを作成。(ここでは、D:\VM\Ubuntu8.10)
(2) qemu-img.exe を使ってVMwareの仮想HDD(?) を作成。
(3) Ubuntu8.04のコンフィグファイルをコピーし8.10用に修正。
ここでは、ubuntu810.vmx
(4) コンフィグファイルを「チチッ」とダブルクリック
で、Ubuntu8.10 の初期画面が表示されるので、後はインストールするだけ。
詳しくは「VMware Player|Ubuntu 8.04」を参考にして設定・インストールした。
今回も無問題でインストール終了した。
※当然だが、VMware Playerはインストール済みでの話。
◇使ってみて
一番最初に判るのが、やはりシステムフォントがキレイになった事。
Vistaのメイリオフォントに似た感じのVL Pフォント(?)で、いい感じ。
確かFedora9でも採用されてた。
後はデフォルトの壁紙が変更された、かな。 「ラスコー洞窟の壁画」チックな感じ。(個人的なイメージ) その他はあまり違いが判らないな。
(触って5分だけだから)
自鯖機には8.04のサーバ版を入れてあって、しかも8.04はLTSだから、入れ替えるつもりはないのだが、PC弐号機はどうしようか。
最近調子悪そうだから、ついでに入れ替えてみるのもいいかもしれないな。
◆関連ログ:「VMware Player」ネタ


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