ワールド・オブ・ライズ
2008年、米国。 原題は「Body of Lies」 出演:レオナルド・ディカプリオ、ラッセル・クロウ 監督:リドリー・スコット中東を舞台にCIAのエージェントの命がけの活動を描く。 で、いいのかな、一行で表すと。
当初、もう少しエンターテイメントな感じで、気楽に観れるかと思ったのだが、結構目をそむけるようなシーンも多々あり。 観終わった後、監督を見て納得。 言われてみれば「ブラックホーク・ダウン」にも一脈通じてるような気もするしな。 いやぁ、特に最後あたりはきつかった。
感想 【良-】 結構しんどい、内容だった。


![トロン:レガシー [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51stKBdzK%2BL._SL160_.jpg)
![ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル ブルーレイ+DVDセット(デジタル・コピー付) [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51foiQ98iuL._SL160_.jpg)


![ハリー・ポッターと死の秘宝 PART 2 [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61TQHHRDBAL._SL160_.jpg)
COMMENTS
※本記事に関係ないと判断した COMMENTS はお断りしております。