我が自鯖機(iDEQ 210V)のOSだが、
先日CentOS5.1もダウンロードし、DVD-Rに焼いた事だし、CentOSにしようか、とも思った。
が、方針変更し、今のUbuntu のサーバ版のまま行くことにした。
Ubuntuの魅力のひとつに、ちゃんとした機関が責任を持ってサポートするというのがある。(フリーなのに)
またUbuntuはLTS(Long Term Support)版というのがあって、サーバ版で5年間、デスクトップで3年間のサポートが約束されるというものだ。
最新のLTSは6.06で、2006年6月にリリースされたもの。 次のLTSは来年に予定されている8.04がそれ。
という事で、来年の8.04を待つことにした。
それまでつなぎ、かつ、Ubuntuに慣れる意味もあって、このまま7.10で逝く事にした。(挫折しなければ)
◆関連ログ: 「
自鯖機」ネタ / 「
Ubuntu」ネタ
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