gedit のF10
Ubuntu10.10にアップデート後、XPS M1210でxDピクチャーカードがちゃんと読み書きできるようになったので、更にUbuntuでの起動時間が長くなった今日この頃。M1210での作業はエディタによるところが多いのでエディタは結構、重要になる。
Windowsでは ViVi(シェアウェア)を使っているが、こちら(本家?)のvi やvim、gvimは今ひとつ使い勝手が悪い。 他にエディタを知らず標準装備のgeditを使っている。
このgedit のF10キーを押した時の挙動がおかしい。
かな漢処理を行っているとき、Windowsや確か以前のUbuntuでも「F10」は1バイト英数字にする、なのだがUbuntu10.10で「F10」を押すと、メニューバーの「ファイル」が開かれるのだ。 これまでの使い方が染み込んでいるので、この挙動はうざい。
ネットで検索して、下記のページを参考に変更し、使い慣れた挙動に戻した。(サイトの方には、この場を借りて感謝。 m(_ _)m)
> Ubuntuのある日々
これによると、gnomeの設定がデフォルトで「F10」でメニュー表示になっているらしい。
(1) 「Alt+F2」で「アプリケーションの実行」より「gconf-editor」 起動。

(2) 「/desktop/gnome/interface/menubar_accel」 キーに設定されている値「F10」を削除し、gconf-editor を終了。
これで、geditのキーアサインが変わった。 良かった。
◆参照サイト:Ubuntuのある日々
このgedit のF10キーを押した時の挙動がおかしい。
かな漢処理を行っているとき、Windowsや確か以前のUbuntuでも「F10」は1バイト英数字にする、なのだがUbuntu10.10で「F10」を押すと、メニューバーの「ファイル」が開かれるのだ。 これまでの使い方が染み込んでいるので、この挙動はうざい。
ネットで検索して、下記のページを参考に変更し、使い慣れた挙動に戻した。(サイトの方には、この場を借りて感謝。 m(_ _)m)
> Ubuntuのある日々
これによると、gnomeの設定がデフォルトで「F10」でメニュー表示になっているらしい。
(1) 「Alt+F2」で「アプリケーションの実行」より「gconf-editor」 起動。

(2) 「/desktop/gnome/interface/menubar_accel」 キーに設定されている値「F10」を削除し、gconf-editor を終了。
これで、geditのキーアサインが変わった。 良かった。
◆参照サイト:Ubuntuのある日々


![トロン:レガシー [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51stKBdzK%2BL._SL160_.jpg)
![ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル ブルーレイ+DVDセット(デジタル・コピー付) [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51foiQ98iuL._SL160_.jpg)


![ハリー・ポッターと死の秘宝 PART 2 [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61TQHHRDBAL._SL160_.jpg)
COMMENTS
※本記事に関係ないと判断した COMMENTS はお断りしております。